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ブログの更新 - バンビーノ URL

2012/11/23 (Fri) 08:36:59

今回、ブログ「バンビーノのお仕置き日記」を一新します。
http://spanking.bambino.tv
僕自身の体験談を交えてお仕置き動画、画像を載せていきます。
こちらと違って内容はM/m、F/mになりますので、
ショタ嗜好の方、見に来てください。

Re: ブログの更新 - york

2012/11/25 (Sun) 21:05:18

いつも小説拝見させて頂いています。
M/f F/fは扱う予定ありませんか?

Re: Re: ブログの更新 - バンビーノ

2012/11/26 (Mon) 00:18:04

はじめまして。M/f,F/fは、こちらの小説サイトでやっていく予定です。
僕はスイッチですが、リアルではキー寄りなんです。
いろんな嗜好の方のリクエストにお応えするために、HPとブログで書き分けています。
小説サイトは年末年始に時間があれば更新します。

Re: ブログの更新 - york

2012/11/26 (Mon) 00:51:18

小説楽しみにしています。
小中の頃は、教室で毎日のように目撃していましたので、懐かしい感じです。
学校関係の小説を期待しています。

Re: ブログの更新 - ロック

2012/12/15 (Sat) 04:02:22

御無沙汰しています。
以前、お話しして頂いたロックと申します(HNは換わっています)バンビーノさんは男の子らしいデニム半ズボンが良くお似合いですね。これからも、あの頃の様に先生に半ズボンを掴み上げられたり、お尻に強烈なビンタを張られるのを楽しみにしています。

Re: ブログの更新 - バンビーノ

2012/12/15 (Sat) 07:46:51

こんにちは。お仕置きブログは思ったより反響がありまして、現在ブログランキングのサブカル部門で2位につけています(笑)。年末年始あたりから黒レザーやデニム半ズボンでのお仕置き動画を撮影していく予定です。やる気満々なスパンカーさんも見つかったので。

新作、上げときました - バンビーノ

2011/08/01 (Mon) 20:59:45

今回は、K學館の体罰事件をヒントにしてみました。
どこまでがリアルでどこからがフィクションかは、ご想像にお任せします。

トモヤさん、すっかりご無沙汰 - バンビーノ

2011/06/22 (Wed) 23:57:27

何しろ貧乏暇なし状態で。なかなかサイト更新も思うに任せません。
当時はひどい体罰教師が大勢いたことは確かですね。でもそれでは小説にはなりません。心の繋がりを描けないから。
小説書くときには、結構取材してるんですよ。たいていは全くの創作じゃなくて、体験談がベースです。「闇の重さ」の彼女とか、強く印象に残っています。
ネタはまあ、探せばあるかと。いまは時間を工面するのが悩みのタネです。

Re: トモヤさん、すっかりご無沙汰 - トモヤ

2011/06/30 (Thu) 21:40:55

大変お久しぶりです。

>体験談がベース
どの小説も官能的な上にリアリティが感じられますので納得です。

>「闇の重さ」
この作品も良かったです。

>心の繋がり
やはり重要ですね。
以前にも話した「K子さん(*僕が前いた職場の先輩女性、中部地方の某県出身、昭和43年生まれ)」や「窪田容子さん(*女性エッセイスト、大阪府出身、昭和44年生まれ)」のお二人のケースも正にそうですが、愛媛の女性パーソナリティである「やの ひろみ(*愛媛県松山市出身、昭和50年の早生まれ)」の中学時代の体罰体験談も結構印象的でした。

中学時代のやのひろみサンは遅刻の常習者で、遅刻する度に壁に両手をついてお尻を突き出すポーズをとらされ、毎朝校門の前で立っていた男性教師に「竹の棒」で思いっきりお尻を叩かれていたという話です。

おまけに、やのひろみサン曰く、竹の棒で「バシーーッ!!」と1発お尻を叩かれて、“お尻の割れ目”と“棒の痕の横線”で“お尻が十字”になっていたのは日常茶飯事で、
大幅な遅刻をして、竹の棒で「バシーーッ!!バシーーッ!!バシーーッ!!」と3発連続でお尻を叩かれ、後でトイレに行ってお尻を見てみたら、お尻に3本の横線が鮮やかにできていた事も何度かあったそうです。

やのひろみサンのお尻を竹の棒で思いっきり叩いていた男性教師の現在ですが、やのひろみサンの母校の中学校で学年主任を勤めていて、今でも、やのひろみサンとは交流があるというのです。
それに、やのひろみサンご自身、その男性教師による竹の棒でのお尻叩きは物凄く痛かったけど、それは自分が遅刻ばかりしていたからと受け止めていますので、それだけ両者の心の繋がりが強固であると言えそうです。

>ネタは・・・
気長にお待ちしています。

80年代のスカート丈検査 - トモヤ

2010/12/22 (Wed) 22:47:23

お久しぶりです。

>ようやくスパ物の新作を・・・
とても楽しみです。

>管理教育時代の中高は・・・
以前にもコメントしました、K子さんが私立I女子高の陸上部で、顧問の男性教師から毎日受けていたフルスイングのケツ竹刀の話もそうでしたが、今の職場で一緒の男性先輩・S藤さんの中学時代の話も凄い物でした。

ちなみにS藤さんは“昭和43年生まれ”で、奇遇にもK子さんと同い年だったりします。

そのS藤さんが通っていた当時の中学校ですが、
彼が中学1年生だった“1981年度”は学校が荒れ放題だったのですが(*某データによると、日本全国で中学校にパトカーが呼ばれた件数が最も多かったのが、1981年だったそうです)、S藤さんが2年生に進級する際、2コ上の上級生が卒業すると同時に、怖い教師が大量に採用された事で、彼が中学2年生になった“1982年4月から”は、教師たちによる理不尽な体罰が“男子も女子も一切関係なく”日常的に行われるようになったそうです。

また、S藤さんが2・3年生だった当時の中学校の教員は、男性教師が約9割で女性教師が約1割だったという話でした。
その上、教員のほとんどを占めていた男性教師の内、2人か3人ぐらいを除けば後は凶暴な暴力教師ばかりで、更に、教員の約1割にしか満たなかった女性教師ですら、2人か3人ぐらいを除けば後は凶暴な暴力女教師ばかりだったというのです。

その為、「廊下を走った」だの「前髪が眉毛に掛っている」等の些細な事でも、情け容赦なしに、ビンタ・拳骨・棒状の道具でフルスイングの尻叩き等の体罰が日常茶飯事で、
S藤さんご自身も、ちょっと廊下を走っただけで男性教師から強烈な“鉄拳制裁”を受けたり、授業にちょっと遅れただけで女性教師から“往復ビンタ”の嵐を浴びせられた経験があり、
更に、S藤さんが中学3年生の時、ホームルーム中に隣の席の“女子生徒”がちょっと余所見しただけで、担任だった中年の男教師から思いっきり顔面を蹴られて、その女子生徒は大粒の涙と共に大量の鼻血を流していた出来事まであったとの事でした。

おまけに、S藤さんの話によると、1982年度以降のその中学校では、軍隊顔負けの連帯責任も導入されていたというのです。
その為、クラスで誰か一人でも「ケンカ」やら「イジメ」やら「喫煙」やら「万引き」等の問題を起こせば、クラス全員横一列に並ばされて、
旧・日本陸軍みたいに「全員、目を閉じて歯を食い縛れっ!!」と教師に命じられ、端から一人ずつ順番に、強烈なビンタをされて行ったり、
旧・日本海軍みたいに「全員、股を開いて尻を突き出せっ!!」と教師に命じられ、端から一人ずつ順番に、「竹刀」や「木の棒」とかで思いっきりお尻を叩かれて行く体罰も日常茶飯事で、もちろん女子生徒に対しても手加減は一切なかったという話でした。

このように“S藤さんの中学校も”体罰は男子女子の区別なく行われていたと言いたいところですが、S藤さんの話をよく聞くと、むしろ女子生徒の方が悲惨でした。

というのも、S藤さんが通っていた当時のその中学校では、週に2~3回ほどスカート丈検査が“抜き打ちで”行われていたのです。
普通は、スカート丈検査と言えば、女の先生が行うというイメージがあると思われますが、S藤さんの中学は違っていました。
その当時は女性教師が極端に少なかったとは言え、何と、学年主任だった“爺さん”の先生が女生徒達のスカート丈検査を行っていたというのです。

男の先生がスカート丈検査を行うだけでも充分に破廉恥なのに、
その学年主任の爺さん先生は、クラスの女子生徒全員を廊下に横一列に並ばせると、“ほふく前進”のような体勢になりながら、物差しでスカートの丈を“念入りに”検査で、S藤さん曰く「学年主任のジジイがスカート丈検査にかこつけて、女子生徒達のスカートの中を覗いているのがバレバレだった」との事でした。

おまけに、合格基準が「規定よりもプラスマイナス3ミリまで」となっていた為、当然ながらクラスの女子生徒全員が合格した試しなど一度も無く、
クラスの女子生徒20数人の内、15人前後ぐらいが不合格となったのは日常茶飯事で、多い時には20人前後ぐらいが不合格とされ、更には、全員が不合格となった事まであったというのです。

“運良く”合格とされた女子生徒は無事に教室に戻れたのですが、不合格を言い渡された女子生徒達は廊下に残され、学年主任の爺さん先生の命令によって、壁に手をついてお尻を大きく突き出す体勢にさせられて、端から一人ずつ順番に、セーラー服のスカートの上からお尻を思いっきり叩かれて行ったのですが、その際に学年主任の爺さん先生が用いていた道具は竹刀でも木の棒でもなく、なんと『木刀』だったというので驚きでした。

何しろ女生徒相手に木刀で、それも手加減一切なしのフルスイングだった為、
学年主任の爺さん先生が“目にもとまらぬ速さ”で振り下ろした木刀が、大きく突き出された女子生徒のお尻に思いっきりメリ込むと、どんなに気丈かつ肉付きの良いお尻をした女子生徒であっても、必ず大きな悲鳴をあげて、その場に崩れ落ち、両手をお尻に当てて体を硬直させていたという話でした。

それにS藤さんの話では、その学年主任の爺さん先生は数学の担当で、授業に遅刻・忘れ物・宿題忘れ・授業中に私語・授業中に余所見も当然の如く体罰の対象でしたが、木刀での尻叩きは女子生徒に対してのみで、男性生徒には拳骨だったそうです。
そのおかげで、S藤さんは木刀での尻叩きをされずに済みましたが、学年主任の爺さん先生が女子生徒のお尻を木刀で思いっきり叩いた際の、お尻へのメリ込み具合および打撃音の凄まじさ、そして、女子生徒の尋常ならぬ痛がりようからして、他の教師たちが行っていた、竹刀や木の棒でフルスイングの尻叩きされた痛さよりも遙かに上なのは明らかだったとの事でした。

しかも、スカート丈検査で不合格となった女子生徒達への体罰はソレで終わりではありませんでした。
学年主任の爺さん先生から木刀でフルスイングのお尻叩きされた女子生徒達は、その後、校庭で3~4時間も正座しなければならず、例え大雨でも関係なかったというのです。
この事についてS藤さんは、「木刀で思いっきり尻を叩かれた上に、土砂降りの校庭で3時間以上も正座させられている女子生徒達が本当に可哀相だったし、学年主任のジジイが人の皮を被った鬼畜に思えた」と語っていましたが、それには僕も同感でした。

このように、学年主任の爺さん先生は教師の権限を悪用し放題でしたが、S藤さんの話によると、S藤さんが中学を卒業した数年後、この学年主任の爺さん先生は卒業生たちから集団リンチされて、全治1ヶ月以上もの重症を負った上、片眼が失明して、それが原因で教師を引退したそうです。

さすがに失明はやり過ぎと言いたい所ですが、
もしも仮に、K子さんが“中学校まで”S藤さんと同じで、
更に、真由美さんと理保子さんのお二人がS藤さんと同じぐらいの年に生まれて、尚且つ、S藤さんと同じ中学校に通っていたら、
その学年主任の爺さん先生は間違いなく、スカート丈検査しながら、真由美さん・理保子さん・K子さんのスカートの中を覗き込み、彼女たちのマンコとお尻を包んだ純白パンツを凝視しながら興奮し、例え本当は合格であっても、ワザと3人とも不合格にして、壁に両手をついてお尻を大きく突き出す格好にさせると、セーラー服のスカートに覆われた安産型のムッチリした巨尻が3つも並んでいる光景を存分に堪能してから、木刀で思いっきり真由美さんたちのお尻を叩きのめし、更にその後、彼女たちを校庭で3~4時間も正座させたのは疑いありませんので(つい妄想が・・・)、やはり学年主任の爺さん先生は自業自得だったと言わざるを得ないです。

またしても長くなりましたが、こちらこそ宜しくお願いします。

尻フェチ教師といえば - トモヤ

2010/09/22 (Wed) 20:35:41

こんばんは。

>羞恥心が女の子の方が強いから
多分そうかと思われます。

バンビーノさんの学校にも尻フェチ教師は居たのですね。
僕の中学と高校の場合は、ケツバットする先生の多くは、忘れ物したりしたら、男子だろうが女子だろうが優等生だろが劣等性だろうが関係なく、平等にフルスイングのケツバットでしたが、一部で生徒によって叩き方が異なる先生が居たのも事実でした。

理保子さんに超強烈なケツバットを喰らわせた中学時代の国語の男性教師もその一人でしたが、以前に話した高校時代の英語の女性教師・裕子先生も男子と女子とで明らかに対応が違っていました。
なにしろ裕子先生の場合は、女子生徒にケツバットする時は、“少し嬉しそうな顔”しながら“100%の力”を込めて木の棒でケツバットだったのに対し、男子生徒にケツバットする時は、“凄く嬉しそうな顔”しながら“120%以上の力”を込めて木の棒でケツバットで、中学の国語の男性教師とはまさに対照的だったのです。

裕子先生が女子よりも男子へのケツバットにやたら気合が入っていたのは、あくまでも僕の推測ですが、裕子先生が女子高生時代に、僕の伯父を始めとする多くの男性教師から毎日のようにフルスイングのケツバットを受け続けていた事の反動に加えて、裕子先生ご自身かなりの尻フェチだった事が原因に思えてならないです。

あと余談ではありますが、中2の時の同級生だった理保子さんについて、ちょっとした後日談があったりします。

理保子さんが、国語の男性教師から超強烈なケツバットされてから約2週間後の時の事でした。
その日は朝から大雨で床が滑りやすくなっていて、そして帰りのホームルーム終了後、教室を出た理保子さんが足を滑らせて思いっきり尻餅をついてしまったのです。
丁度そこへ、隣のクラスの担任であり、約2週間前に理保子さんのお尻を木の棒で思いっきり叩いた張本人でもある国語の男性教師が駈け付けて、「大丈夫か?立てるか?」と言いながら理保子さんに肩を貸して立たせてあげた所までは良かったのですが、“僕の位置”からはハッキリと見えてしまいました。
国語の男性教師がドサクサ紛れに、理保子さんの豊満なお尻をスカートの上から平手で撫で回していたのを・・・。
この時の僕の頭の中は、けしからん気持ちと羨ましい気持ちが半々で、とても複雑な心境だったのは今でも忘れられないです。

Re: 尻フェチ教師といえば - バンビーノ

2010/12/22 (Wed) 14:17:24

ご無沙汰しています。
ようやくスパ物の新作を書く時間ができました。
管理教育時代の中高は、いまからは信じられない世界でしたね。
まだまだ探せば小説のネタになるいろんなエピソードがありそうです。
今年はたぶん本作で打ち止め、更新はボチボチやっていきますので、気長におつきあいください。

続きです - トモヤ

2010/08/04 (Wed) 22:29:19

200%以上の力が込められたケツバットが炸裂した瞬間、木の棒が理保子さんのお尻に見事なまでに食い込みました。
その時に鳴り響いた「バッシーーーーン!!!」という打撃音も凄かったけど、普段おとなしかった理保子さんの口から発せられた「いったーーーー!!!」という叫びも凄かったです。

その後、理保子さんは見るからに痛そうな顔で、両手で懸命にお尻を押さえながら、おぼつかない足取りで席に戻ると、そのまま着席しました。
しかし、よーく見ると、理保子さんはお尻が椅子に触れないよう腰を浮かしていたので、「これは間違いなく尻に青アザか蚯蚓腫れが出来たな」と確信し、ますますドキドキしてしまいました。

こんな僕が言うのも何ですが、国語の男性教師はサディストな上に相当な尻フェチだったと確信しています。

Re: 続きです バンビーノ URL

2010/08/05 (Thu) 07:27:22

なかなか興味深いエピソードですね。
自分の体験から思うのですが、女の子は、ひっぱたかれた後にほとんどの子がお尻を手で押さえますね。あれは痛みもあるんでしょうが、羞恥心が女の子の方が強いからでしょうか。
それと尻フェチ教師はいましたよ。叩く道具を長い棒系と平たい板系でいろいろ工夫したり。一列に並ばされる時は、生徒によって明らかに対応が違います。こだわりのある生徒には、じっくり狙いを定めてひっぱたくんですよ。理由は態度がどうとか、罰を受ける方にはピンとこない理由なんですけど。
休み時間にはお仕置き談議もしたものです。誰の叩かれ方が一番迫力があったとか。ケツバット一発でも、すぐには痛くて椅子に座れない、わかります。お尻の青あざを押さえながら、その夜はなかなか眠れないでしょう。

続きです - トモヤ

2010/08/04 (Wed) 22:06:56

(話が脱線しましたが)理保子さんが教科書を忘れた罰として、黒板の前に立ち、両手を頭の後ろに組んで前屈みになり、イヤらしく突き出されたそのお尻を、ニヤケた国語の男性教師が木の棒で軽くポンポンと叩いた所までは、他の女子生徒の時と同じでした。
ところがその後、なんと国語の男性教師は「でかい尻だな~♪」とニヤニヤしながら、理保子さんのお尻を“木の棒”で撫で回し始めたのです。
なんだか妙なエロさが感じられ、不謹慎ながらも、木の棒が羨ましく思えてしまいました。

国語の男性教師が木の棒で理保子さんのお尻を1~2分ほど撫で回した後、国語の男性教師は木の棒を“他の女子生徒にケツバットする時よりも”大きく振り上げて、理保子さんに超強烈なケツバットを浴びせました。
他の女子生徒へのケツバットが“150%の力”による物とすれば、この時の理保子さんへのケツバットは“200%以上の力”が込められていたと言っても過言ではありませんでした。
(続きます)

続きです - トモヤ

2010/08/04 (Wed) 21:44:30

その理保子さんとは、当時、僕の前の席だった女の子で、僕が中2の時のクラスでは一番可愛く、学年では真由美さんの次に可愛かったです。
理保子さんは、顔の可愛さでは真由美さんにはやや及びませんでしたが、スタイルの良さなら真由美さんにも負けていませんでした。
何しろ理保子さんは、オッパイは“中2でCカップ”はあって、ウェストはやや細めで、お尻は“とても中2女子とは思えない安産型の巨尻”だったのです。

そんな理保子さんが僕の前の席だったおかげで、授業中もホームルーム中も常に、スカートに包まれた理保子さんの巨尻のムッチリ具合を眺めるのが、毎日の楽しみでした。

理保子さんのお尻はセーラー服姿の時ですら、かなりのエロさを漂わせていたしたので、体育の授業とかで数え切れないほど見てきた“理保子さんのブルマー尻”のエロさは半端ではなかったのは言うまでもありません。
しかも、肉がたっぷり載った理保子さんのお尻をブルマーが包みきれておらず、毎回“ハミケツ”していた事でエロさに拍車が掛かっていたのです。

おまけに、何回か女子と合同になった水泳の授業で目の当たりにした理保子さんの“スクール水着のお尻”に至っては、白くて綺麗で柔らかそうな理保子さんの尻肉が“ブルマーの時よりも”大きくハミ出ていた上に、理保子さんの“お尻の割れ目”がクッキリと浮かび上がっていて、あまりにもエロ過ぎて、理性を保つのが本当に大変でした。
もし、その場に第三者が居なかったらヤバかったかもしれないです。
(続きます)

続きです - トモヤ

2010/08/04 (Wed) 21:12:28

当然ながら、普段は国語の授業で忘れ物する生徒は少なかったのですが、僕が中学2年生だった“1989年”の秋頃、クラスの約半数に当たる20人以上の生徒が一斉に国語の教科書を忘れてしまいました。
同一の授業で20人以上もの生徒が揃って教科書を忘れてくるだけでも異様な事でしたが、更に驚いた事に、その内の15人以上が女子生徒だったのです。
これには国語の男性教師も驚いていましたが、すぐに気を取り直し、教科書を持ってこなかった生徒は一人ずつ前に出るよう命じました。

まず5人ほどの男子生徒が一人ずつ前に出され、1発ずつケツバットされ、ついに女子生徒がケツバットされる番になりました。
15人以上もの女子生徒が次々に、お尻を突き出す格好にさせられて、国語の男性教師から1発ずつ強烈なケツバットされていく光景は見応え抜群でしたが、最大の見せ場は、確か10人目か11人目だった『田口 理保子さん(仮名)』への超強烈なケツバットでした。
(続きます)

21年前の目撃談 - トモヤ

2010/08/04 (Wed) 20:54:51

ご返信ありがとうございます。

僕が中学と高校の6年間で数多く目撃した「女子生徒へのお尻叩きの体罰」で一番印象に残っているのが、以前にもコメントした、中学3年の時に見た「学年一の美少女・真由美さんへのお尻叩きの体罰」だった訳ですが、その次に印象的だったのは、中学2年の時に目撃した“あの光景”でした。

中学時代に国語を教わっていた男性教師(当時60歳近く位)は、常に“約1mの木の棒”を所持していて、忘れ物したりすると、その木の棒でフルスイングのケツバットしていました。
国語の男性教師も女子に対しても容赦がありませんでしたが、そればかりか、女子生徒にケツバットする時の方が明らかに気合が入っていたのです。

国語の男性教師のケツバットについてですが、男子生徒にケツバットする時は、両手を頭の後ろに組んで“直立”の姿勢にさせてから、“100%の力”でケツバットでした。
しかし女子生徒にケツバットする時は、両手を頭の後ろに組んで“前屈み”の姿勢にさせ、突き出されたそのお尻をセーラー服のスカートの上から木の棒でポンポンと軽く数発叩いてから、“150%の力”でケツバットでした。
しかも国語の男性教師は、普段は無愛想で、男子生徒にケツバットする時も淡白な表情でしたが、女子生徒にケツバットする時だけは、とてもニヤ付いた表情だったのです。
(続きます)

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